2025年03月23日
- kojima295
- 3月23日
- 読了時間: 3分
更新日:3月23日
おはようございます。
・・・
さて「赤毛のアン」が、今年4月からNHKのEテレにて放送されるとのことですが・・・
・・・
「赤毛のアン」も重要ですが、いや~~
明日から「新技術講座」を始めることとなっています。
なのに・・・、まだ内容がはっきり決まっていません。。。
どうすんねん・・・
・・・
「新技術講座」なのですが、4月から会社さんに入社される方も多いと思います。
そこで、自分なりの簡単な仕事の進め方などについても記述を行っていきたいと考えています。
例えば、会社で部署に配属となったとき、自分用のメールアドレスなどをもらうことがあります。
この時、最初にメールがキチンと開通しているのか、確認を行うと思います。
で、確認するとき、メールなどを送信するんじゃないかな。。。
この時、どういう文書を記述し送信するのかとか・・・
これは、会社さんにもよると思いますが、私だったら開通確認メールとして簡単な挨拶と「簡単な数行の自己紹介文」を記載する場合があります。
「xx部署に配属となりました、コジマと申します。よろしくお願いいたします。」
「メール開通確認をお願い致します。」
「折角なので、私の簡単な自己紹介をさせていただきます。」
「私は、学校にてxxについて学習(研究)していました。」
「趣味は、薬づくりと自転車です。薬づくりは~~~」
「自転車は、エアロバイクを・・・」
「~~~」
「よろしくお願いします。」
と言った具合です。
・・・
まだ、悩んでいます。
講座内容について、会社に所属することを目指す方向性で行くのか、自分で商売を始める方向性で行くのか。
誰も見ていませんが、日本語・英語・アラビア語にて講座を行うわけです。
となると、、、
会社に所属するカタチというよりは、商売を自分で始める方向性にしたほうが良いのかと考えています。
そうですね。
自分で商売を始める方向性で行きましょう。
仮に、本HPを見ている方がいらっしゃるとしたら、、、
多分会社に所属することが難しい、或いは自分で何か始めたいと考えられている方だと推測致します。
となると、何でも自分で行う必要性が出てきます。
さて、どこから手を付けたらいいのでしょうか。
そもそも、何がしたいのかを決める必要があります。
なかなか難しいです。
日本では「B2B」が基本と考えますが、アメリカでは「B2C」が基本のような気も致します。
「D2C」と言うモノもあるようですが、結構難しそうです。
どれを中心に考えましょうか。。。
以前からお話をしている通り、日本企業の場合はブランド志向が高いので「B2B」を個人で行うことは結構ハードルが高いような気が致します。
となると「B2C」の方向性になるのかな。
作るのはいいけど、売れなきゃどうしようもなくなりますからネ。
どういう方向性がいいのか・・・
これね、時間との競争となるかもしれません。
一週間に一つの製品を創り上げるペースでいかないと、なかなかヒットしないかもしれません。
一週間に一製品だと、一年で約52製品ですか・・・
週刊技術冊子と言うカタチで、公開することは可能だとは思いますが・・・
Webでも行いますが、
冊子には「付録」を付けるか。。。
これを各地方、各国で実施する。
地方色も入れないとね・・・
日本では地方創生、アメリカではラストベルト復興を目指していますからね。
日本の場合、47都道府県ですか・・・
アメリカは、50州です。
大体、一週間に1県・1州をターゲットにした感じになるのかな。
アラビア語版も発行するので、これはどうなるのか。。。
冊子創るの大変なんですよ・・・
どうしよう。
手伝ってくださる方、いらっしゃらないかなあ・・・
Comments