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2025年03月22日

  • kojima295
  • 3月22日
  • 読了時間: 3分

更新日:3月23日

こんにちは。


・・・






私は、素人ですが、、、

恐らく、甘利先生は本当にノーベル賞を受賞されると私も思います。


・・・


昔、ある講義を受けました。

「何故、ホタルは光るのか」「この光の源流は何か」

先生のお話では「恐らく、この光の源流は雷だろう・・・」


ここで、何故か「水の中にある泡」のお話になりました。

「泡って面白いよね。あっちでブクブク、こっちでブクブク」

「あっちに行ったり、こっちに行ったり・・・」


私は「何故、高分子の講義で泡なんだ・・・」と思いました。

ホタルの光は「ルシフェラーゼ」と言う酵素により発光が制御されていることが分かっています。


しかし、ホタルでも「ホタルイカ」が何故発光するのか、、、

これはハッキリわかっていません。

いくら調べても、発光する化学物質が見つからないのです。


ここで、ピーンときたわけです。

どうも、先生は泡の移動により光の制御が行われていると考えているらしい。。。


ナノバブルに特定の電荷が蓄積し、この電荷や泡の大きさなどで、ある化学物質に結合し、この分子構造が変化することで発光制御が行われているのではないか・・・


でも、どのように泡の大きさが変わるのか、電荷が変化するのか。。。

ここで、バカの私なりに考えた。


光が泡に当たると、その波長に応じ泡の大きさが変わるのではないか?

高校で物理を習っている方であれば分かると思いますが「ボーアの原子モデル」のイメージです。


つまり、光の波長が短くなると、泡の大きさが小さくなり、、、

波長が長くなると、泡の大きさが大きくなる。。。


温度と波長の関係・・・


一種の発振のようなものです。

泡が大きくなったり、小さくなったり。。。


これにより、分子構造のカギに合致する・合致しないが起き、発光を制御しているのではないか・・・


で、実際にこのようなことが起きるのか、超ひも理論で有名である著名な先生にお聞きするため、東京まで行きました。


先生のお話によると、

「なるほど、そういう考えをしているのですね」

「何とも言えないですが、光電効果が関係しているかもしれません」

「光電効果により、泡の電荷や大きさが変わると考えることも出来るかも」



・・・


「光と泡」

「泡の重心」

「映像と円」


・・・


ここで、急にお話を元に戻しますが、


想像してみてください。

ラジオの電波を見ることが出来るでしょうか・・・

音を見ることが出来るでしょうか・・・


見るってなんでしょうか・・・

意識とは何でしょうか。


コンピュータが意識を持つことはあり得るのでしょうか。


・・・


あまり深く考えないでね。

まだ、誰にも分かんない内容ですから。

こんな時は、、、




















































 
 
 

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