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2025年03月21日

  • kojima295
  • 3月21日
  • 読了時間: 3分

おはようございます。


・・・


いろいろ、技術講座の有償化を試みましたが、全て失敗に終わりました・・・

もう、私は諦めました・・・

考えた結果、完全無償化でも良いのではないか、、、と言う結論に達しました。


技術講座の内容ですが、最初は「マイコン試験機」と「IoTイヤリング」がより良いと判断致しました。


「マイコン試験機」は、つまらないかもしれません。

しかし、マイコンの全機能試験を行うことにより、その仕組みや実際の動きを知ることが出来ると考えています。


「IoTイヤリング」は、比較的面白いかもしれません。


何とか両講座とも、日本語・英語・アラビア語による講座としたいと考えています。

今、私にできることと言えば、これくらいのことしかありません。


現在、全く技術について知っている必要はありません。

今まで通り、中学校卒業程度の知識を持っていれば、十分理解できる内容から始めます。

そして最終的には、一般的な工科大学院修士課程修了程度の知識を得ることが出来るように致します。

簡単に言えば、本講座は中学卒業程度の知識を工科大学院マスターレベルにまで引き上げ、これにより職を得やすくしようという考えを持っています。


当たり前ですが、本講座を修了しても直接的に何の資格を得ることもできません。


最近のAIの進化により、最初に行う講座題目は以前と変わりがありませんが、内容を全面的に見直します。


講座開始日は、2025年3月24日~31日まで試験的期間とし、次の日である4月1日より本格的に開始を致します。

終了予定日は、2031年3月31日を予定しています。


6年間という比較的長い期間となりますが、一つ一つの講座による成果物は6ヵ月以内に完了させるように致します。


これは、成果物を販売することにより、資金を得ることが出来るようするためです。

「マイコン試験機」は、これ自体を販売することは非常に難しいと考えます。

しかし同時に行う「IoTイヤリング」は、販売可能と考えています。


「簡易オシロスコープ」や、その他さまざまな機器の開発を行っていきます。

徐々に難しくなるカタチとなります。

これらは、全てオープンソースとし、各自の判断で販売可能と致します。


前記に「マスター程度の知識を得ることができる」と記述致しましたが、社会情勢の問題もあり技術公開の制限を行う部分も数多くございます。

この点は、ご勘弁をお願いいたします。


講座内容は、徐々に社会参加型の方向性を持たせるように致します。

つまり、最初の段階では室内での活動が殆どですが、徐々に室外にも出るカタチと致します。

非常にゆっくりとしたペースで移行するように致します。

主に日本では「地方創生」に関与した内容となります。

アメリカで言えば「ラストベルト」「アメリカ中央州」の復興を目指した内容と致します。


当たり前ですが、私にできることは極めて限られます。

しかし、できる限りやってみます。




































 
 
 

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